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| 室谷洞窟遺跡 |
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| 小瀬が沢洞窟遺跡から室谷川に沿ってさらに約8km余、室谷川水面から約50m、岩石崖上にあります。流紋岩の河川浸食による幅約7m、高さ約3m、奥行約8mの自然洞です。弥生、縄文時代の土器・石器、さらにより古い平底土器などが出土されています。なお、特色とされるものの一つに縄文前期の成人女性の人骨一体、部分的に男性の頭、下あごなども発掘されております。 |
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| (当ホテルより車で50分) |
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| 小瀬が沢洞窟遺跡 |
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| 阿賀野川支流室谷川の南にそびえる標高444mの小瀬が沢山の中腹にあります。幅約2m、高さ6.5m、奥行7mの、流紋岩の亀裂による自然洞で、縄文時代早期の石器・土器・骨角器が多数出土しております。 |
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| (当ホテルより車40分、徒歩5分) |
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| 西山日光寺 |
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| 開基については伝教・行基・弘法・徳一と諸説あるこの寺は津川町の南西約5kmの山中にあって、古来より伝説の山寺として広く知られており、また近くには名所旭滝があります。度々の火災に堂舎、什物を焼失したが、仁王門、鐘楼、及び元禄16年鋳の彫付のある梵鐘があります。 |
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| (当ホテルより車30分、徒歩30分) |
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| 高倉宮以仁王の墳墓 |
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| 後白河天皇の第二王子・以仁王の墳墓が上川村中山にあると伝えられている。治承4年(1180)5月源頼政とはかり諸国の源氏を誘い平清盛討伐の命令を出すが、されぞれ清盛の知るところとなり頼政の家来筋に当る小国氏の領土上川村にかくれ、のち平氏方会津恵日寺の僧勝湛に襲われ以仁王はこの地で自殺したと伝えられております。 |
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| (当ホテルより車40分、徒歩15分) |
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